ナチュラル・コンシャス-本質的で自然に沿った暮らし-

世界放浪からオーストラリアへ移住後、京都に惹かれて期間未定で帰国。食とからだと心、宇宙の真理もまとめて探究中!海のある暮らしに憧れるライターです。

気付き始めたら二度と元には戻れない!でも真実の情報に触れたい人へ('21/10/11 更新)

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Hello all! ナチュラルライフ探求ライター、miaです。

 

いよいよ日本でも新型コロナワクチンの接種が始まったところで、

改め、日本の液体接種者が7割を越えたあたりで、

 

ナチュラルライフ探求ライターとしての私の見解を述べておきます。

 

まず最初にお断りしておきますが、これらはすべて私の個人的見解で、これによってそうでない人を批判したりするつもりもありません。

 

これから書くことは知っているから偉いとか、ましてや陰謀論やカルトだとかそういう観点をすっぱ抜いて、純粋に私が今いる場所で感じていることです。

 

何かにお金を払ってとか、払われて書いているものでもありません!

 

そして、これらの内容は大変センシティブなため、隠語を使って表現します。感染症は567、打つものは液体、など。あからさまな表現は避けますのであしからず。

 

 

私が素顔で過ごす理由

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私は通常ほとんどマスクをしていませんし、接種する気もさらさらありません!

 

その理由はそもそもコロナウィルス自体の存在が、科学的に証明されていないからであり、例え飛沫感染があるとしてもそれはマスクでは防げないと証明されているから。

 

例えば、薬局やコンビニで手に入るマスクが防げるのは、直径5μmまでの粒子。ウイルス、細菌、花粉のサイズはこの通り。

  • ウイルス 0.02~0.1μm
  • 細菌 1μm
  • 花粉 20~40μm

マスクの穴の大きさは、最も大きなウイルスと比較してもその約50倍ほどの大きさです。これ以上説明する必要がありますか。

 

メリットがあるどころか、マスクが肺炎の原因(本末転倒なのでは⁉)になっている事例や、マスクの内部がトイレの便器よりずっと汚いという検証結果もあるのですよ。

 

さらに呼吸法は、私が信頼を置いている健康法のひとつ。

体を機能させるための酸素を循環させる方法としてはもちろん、精神的な面においても、呼吸法は「イマココ」にい続けるサポートをしてくれます。

マスク装着はその真逆に向かうものなので、私は検討すらしていません。

 

今大切なのは自分で自分の免疫を落とさないこと。高め続けることです。

 

 PCRは病名を判断できない?

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567という病名を作るための検査、PCRでさえ怪しい。そもそも、その開発者である「キャリー・マリス」は、この検査でウィルス特定はできないと公言しています。

淋病やインフルエンザとの違いもつかないのだそう。

 

さらにタンザニアの大統領は、パパイアを使ったPCRの実験で「陽性」が出たと発言。その後も、国民に液体を打たないとしていましたね。

 

ちなみにどちらも亡くなっています。これは偶然でしょうか。

 

厚労省も「ウィルス性風邪の一種」と

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そもそも新型コロナウィルスが流行りだしたとき、肺炎だと大騒ぎしていませんでしたっけ。

それがいつのまに、「新型コロナウィルスは風邪の一種」と公式で発表されていたのでしょう!しかも、マスクの強要はここでもされていません。

 

「新型コロナウィルスを防ぐには」

https://www.mhlw.go.jp/content/11302000/000598681.pdf

 

それが気付けばいつのまにか、コロナの病状にはそれほどフォーカスされず、後遺症やマスクの有無などについて騒がれるようになりました。

論点がずれていたり、話がすり替わっていたりと、不自然な点が目立つような気がしてなりません。

 

しかも、このウィルスは感染しても無症状の場合が多く、症状が出ても軽度から中度でほとんどの場合入院せずに回復するとWHOも発表しています。

 

パンデミックはプランデミック?

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確かにコロナウィルス感染症自体はインフルエンザのようなもので、あってもおかしくないと理解しています。

元看護士による友人の情報(今の医療現場より)だと、重篤化しやすいのは高齢者や持病を持っている人、そして肥満の人だそうです。だからお年寄りが亡くなるのも、実際にあるとは思っていますよ。インフルエンザだってそうなのですから。

 

ただパンデミックはプランデミック(計画された茶番)だ、と考えています。

 

目的を書くと長くなるので、キーワードだけ。

 

人口削減、でしょうね。

 

これを陰謀論だ、カルトだと捉えてしまうのも十分理解できます。

私もずーっと興味ありませんでしたから。ですがこの半年くらい、興味のない政治や今世界で一体何が起きているのか、まるで「知っとけよ!」というがごとく舞い込んでくるのですよ、とんでもないニュースの数々が。

 

そしてこれ以上無視できないほど、それらを見ていくと辻褄が合うことばかり。

 

こういう話を出すと「ソースは?」と必ず聞かれるので、あくまで一部ですが、政府関連のサイトベースに最後に貼っておきますね。

 

世界の接種率の進捗をチェック

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ちなみに私は、日本がまだ58%の接種率だった頃から、こちらをちょこちょこチェックしています。

 

例えばアメリカと比べて、ずいぶんスロースタートだったのにもかかわらず、今では追い越しEU諸国に追いついています。オーストラリアやNZも、2~30%だったのに今や日本とほぼ同レベルと猛烈な追い上げ!笑

またデンマークや北欧が感染対策をゼロにすると発表があると、よく「日本も見習え」という人たちがいるのですが、こちらでチェックするとそれらの国は早々に7割に達していたのですよ。

彼らはその接種スピードまで含めて「見習え」と言っているのかしらと思うも、「反ワク」と呼ばれる人たちが言っているのです。もう少し冷静に、こういう情報まで把握した上で発信したいものだと、私自身「人のふり見て~」と思うのです。

 

いずれにせよ、客観的な情報収集として、これらのチェックは役に立っています。

 

私の目的は、次訪れる国の判断材料でもあるのですが…。笑

 

web.sapmed.ac.jp

 

あなたの真実を見つけて

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ほんっとうに面白い真実の情報は、簡単に見つかります。

でもそれらは巧妙にフェイクニュースのなかに埋もれていたりもします。だから、本当に必要なのは真実を見極める目。少なくとも真実を知りたいという欲求です。

 

アンテナを張っていて下さい。

違和感をそのままにしないで下さい。

 

ちなみにここに書ききれませんが、液体はマスク以上に危険です。そして消毒も危険です。

 

ワクチンについてもキーワードだけ。

新型コロナワクチン=遺伝子組み換えワクチン、ということ。

 

最近では「ゆーつべ」内の反ワク情報=デマとして抹消するというニュースが出ていましたが、本当にデマなら相手にする必要もないはず。

私はそこに「知られたくない真実」が隠れているのだと思いますよ。

 

液体接種の副作用も、今では「ある方が抗体ができている」説が強い様子。

でも本当でしょうか。私は液体=抗がん剤と同じ図式に思えてならないのですよ。あまり掘り下げては書きませんが、ピンときたならぜひ調べてみて欲しいです。

 

コロナが風邪の一種だと知ってなお、それほどリスクを冒しますか。

ぜひ、自分の胸に手を当ててじっくりと聞いてみてください。

 

妄信と同調圧力の不自然さ

あと日本特有だと思いますが、自粛やマスクへの妄信と同調圧力の違和感。

私はこの茶番が始まってから、同じ国に住み同じような背景があるにもかかわらず、これほど多くの人とここまで話が通じなくなるとは思いもよりませんでした。

 

「本当に怖いのは567ではなく人間」

と言う人もいますが、思わず膝を打ちたくなりますね。苦笑

 

法でそこまで取り締まるまでもなく、自主的に自粛しマスクをする人々。

それは別に構わないのですが、その後には必ずこう続くのです。

 

「私も我慢しているのだから、あなたもしなさいよ」

 

シャイな日本人は口では言いませんが、同調圧力ってつまりはそういうことでしょう。

 

ひー、恐ろしい!笑

 

正直、私はもう飽き飽きしていますよ。

567にもマスクにも枠にも、それらのすべての話題にも。

 

同じような感覚の方、ぜひ一緒に抜けて行きましょう!

それらに意識をフォーカスする必要もなく、自分の内側の喜びに向き合うことでできるはず。

 

本当は、こんな内容はブログ内で書きたくないのですが、どうしても今ひとりでも多くの人が気付くことが大切な気がして書きます。

 

 以下、判断材料にどうぞ。

 

矢作先生や内海先生など個人的にも信頼している先生も賛同しています。

 

www.werise.tokyo

日本政府が目指しているとんでもない社会!目を疑う内容です。

www8.cao.go.jp

 

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